ペニスの硬さを激的にアップする方法

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ペニスを硬くする方法とは?

男性である以上、セックスをするのであれば、最初から最後まで硬いペニスで済ませたいものです。

 

勃起をしても硬さを維持し続けることができなかったり、途中で中折れをしてしまったり……、そこで女性に気を使われてしまったら、もう恥ずかしくってセックスどころではありません。

 

セックスをするのであれば、他の誰よりも凄い勃起力のペニスであると女性に思わせたいではありませんか。

 

 

そして、そんなことが気になってしまうから、この記事を読んでいらっしゃると思います。

 

この記事を読み、実践をすればペニスの勃起力というのは確実にアップしますし、中折れなんて経験することなんて二度とないでしょう。

 

10代のころのようなペニスの硬さを劇的にアップする方法を紹介します!

【ペニスはサイズよりも硬さ】

男性専門の総合美容クリニックのゴリラクリニックが、女性100名を対象にとった、好みの男性器に対するアンケートの第1位は「勃起時に陰茎が硬い」で40%でした。

 

一般的に男性が気にしてしまう、「陰茎が長い方がいいは」は25%で第3位であり、「勃起時に陰茎が硬くない」は得票者0%でした。

 

 

 

これらの結果から、勃起時にペニスが硬くなるという、若い男性としてはごく自然なことは、実は女性からしてみるととても重要なことなのです。

 

男性としては長さやサイズにこだわってしまいがちなのですが、極端に短くなかったり、細くなかったりすれば、女性としては、「凄い勃起ペニス!」と喜んでくれるわけです。

 

 

 

ちなみに、アンケートに回答した女性たちの言葉としては、「ペニスが硬い方が安心する」、「硬い方が興奮する」、そして「硬い方が感じやすい」からとのことです。

 

男性にしてみれば、「硬いだけしか取り柄が無いけれど」、となるかもしれませんが、女性にしてみれば、そこが重要になるのです。

 

 

 

また、硬い方が安心するに関しての補足ですが、中折れなどをした場合、童貞の男性を除いて、女性が自分に魅力を感じないのかしらと不安を覚えるようです。

 

つまり、セックス中は勃起したら射精まで勃起し続けるというのが、モテる男の勃起ペニスです。

 

 

 

勃起時にペニスが硬いなんて、男性としてはあまりにも日常的過ぎですから、失って初めて硬いペニスの偉大さに気が付くというわけですね。

 

 

 

ふにゃふにゃ勃起をしてもふにゃふにゃなペニスは、例え太く、長くても本当に女性を満足させることができない、ということを覚えておいてください!

【ペニスの硬さを劇的にアップする方法の説明】

ペニスの硬さを劇的にアップする方法を、これから紹介していきますが、何も特殊なペニス用トレーニング機器を購入して、毎日、血のにじむような努力をしろというわけでは、ありません。

 

 

 

毎日気を付ければ、勃起力はアップしていきます。

 

 

 

[ペニスの硬さを劇的にアップする方法@ PC筋トレーニング]

ペニスの硬さを劇的にアップする方法の1つめが、PC筋という筋肉を鍛えることです。

 

 

 

PC筋とは、「Pubococcygeus muscle」のことであり、簡単にいってしまえば、睾丸と肛門の間にある筋肉です。

 

おしっこの途中で肛門を締めておしっこを意図的に止めるときに使う筋肉がPC筋です。

 

 

 

このPC筋を鍛えるだけで、勃起力は向上します。

 

そのほかにも勃起時間の維持、早漏の改善、射精時の射精力の向上などがあります。

 

つまり、セックスに関して男性が悩みとする問題の大半を解決することのできる筋肉、それがPC筋です。

 

 

 

 

なぜ、勃起力向上にPC筋が活躍するのかといえば、勃起をするためには血液をペニスにある海綿体という組織に集中させなければなりません。

 

この海綿体はスポンジが水を吸うように血液を吸っていき勃起するのですが、PC筋を鍛えることで、一度海綿体に入った血液が海綿体から出にくくなります。

 

また、海綿体への血液量をも増やすことができますので、硬い勃起ペニスを実現させて、さらに勃起を維持し続けることが可能というわけです。

 

 

 

PC筋と勃起力の関係が、なんとなくイメージが付いたところで、本題のPC筋トレーニングです。

 

PC筋に関しては、非常に簡単に鍛えることができますが、PC筋以外も鍛えたいというのであれば、スクワットがおすすめです。

 

スクワットを10回1セット、これを1日3セット程度するだけでも、PC筋やその周辺の筋肉を鍛えることが可能です。

 

 

 

 

ただ、そんな面倒くさいことをしなくても、下記の3つの動作を繰り返すだけで、簡単にPC筋は鍛えられます。

 

 

 

1:肛門を5秒間かけて、徐々に締めていきます。

 

 

2:完全に肛門が締まったら、その状態を5秒間キープします。

 

 

3:5秒間をかけて、肛門を緩めていきます。

 

 

 

これを10回1セットとして、朝、昼、夜、寝る前の1日合計4セットを行なうことで、PC筋を鍛えることが出来ます。

 

重要なのは肛門を締めることなので、座っていても、寝ていても、そして立っていても、どのような姿勢をしていてもPC筋トレーニングをすることが出来ます。

 

 

 

毎日続けることが重要ですが、普段あまり使用しない筋肉ですから、筋肉痛になりやすいのです。

 

そのためオーバーワークというのは控えましょう。

 

 

 

なんとなく、睾丸と肛門の間の筋が痛いかも、と思ったら、その日はゆっくりと筋肉を休め超回復を図ることで、よりトレーニング効果がアップします。

 

 

 

スクワット、もしくはこのトレーニングをするだけで、PC筋に関しては確実に強化されます。

 

 

 

[ペニスの硬さを劇的にアップする方法A:程よい運動]

程よい運動とPC筋トレーニングは、別です。

 

 

 

PC筋トレーニングをしつつ、運動習慣をつけることで、勃起力というのはアップします。

 

 

 

運動というのは2つの側面で重要です。

 

 

 

1つ目は、血流の改善。

 

 

2つ目は、テストステロンの上昇。

 

 

 

この2つです。

 

 

まず、血流の改善に関してですが、勃起に密接にかかわるのは、血液です。

 

しかし、運動をしなければ血液の流れというのは悪くなる傾向があります。

 

血液内のコレステロール値が高くなれば血液は柔軟性を失い、細い血管へスムーズには入りにくくなります。

 

 

 

ペニスにある血管に関しては毛細血管ですから、当然ですが、スムーズに血液が入らなくなります。

 

さらに、粘度の高い血液をペニスへ集中させようとした場合、心機能に過剰な負荷がかかりますので、勃起を維持することも、硬いペニスにすることも難しいといえるのです。

 

 

 

そして2つ目のテストステロンの量です。

 

テストステロンは男性が男性らしくあるためには、必要用不可欠な男性ホルモンであり、この男性ホルモンの分泌量が低下してしまえば、性欲を感じにくくなります。

 

テストステロンの量が減少した場合、男性ホルモンの量が減ってしまいます。

 

 

 

そうなってしまうとホルモンバランスが乱れてしまいますが、そうならないように、テストステロンよりも微量であるにも関わらず強い男性ホルモンが、テストステロンから生成されます。

 

それがジヒドロテストステロンです。

 

 

 

しかし、このジヒドロテストステロンは悪玉男性ホルモンであり、精力の減退から性欲の減退、薄毛の進行など、ジヒドロテストステロンはとにかく男性にとってはデメリットだらけの男性ホルモンであり、ジヒドロテストステロンが優位になると、勃起をしても硬くならない、中折れする、勃起を維持するのが難しいなどなどの悩みが出てきます。

 

 

 

つまり、テストステロンの生成量を減少させないことが、勃起のみならず精力の維持には重要です。

 

そして、テストステロンの生成量を維持するには、運動が必要不可欠なのです。

 

 

 

どのような運動がいいというわけでもありません。

 

テストステロンはストレスを感じると減少する性質がありますので、短時間の無酸素運動、例えば筋トレを積極的に行うことが有効な運動方法です。

 

筋肉に非常に負荷がかかるきつい運動を短時間行うことで、テストステロンの生成量はアップします。

 

 

 

しかし、内臓脂肪などででっぷりとお腹が出ている方の場合は、無酸素運動とあわせて、中〜長期的に体に負荷のかかる有酸素運動もする必要があります。

 

例えばランニングや水泳です。

 

 

 

この理由として、脂肪はテストステロンを女性ホルモンに変質させる性能があるからです。

 

つまり、どんなにきつい無酸素運動を毎日しても、内臓脂肪がたっぷりあるとテストステロンは作られても、別のホルモンにさらに変質させられてしまい、最終的なテストステロンの量は少なくなるからです。

 

 

 

無酸素運動と有酸素運動を組み合わせて、ジムでのトレーニングというのが重要です。

 

 

 

もともと痩せている人は無酸素運動をメインに。

 

太っている方は有酸素運動から無酸素運動へとシフトしていきましょう。

 

 

 

ただし、繰返しになりますが、オーバーワークをした場合、テストステロンは生成されず、逆にテストステロンの量を減らす別のホルモンが生成されるので、くれぐれもオーバーワークをしないようにしてください。

 

そのために重要なのが適度な運動なのです。

 

 

[ペニスの硬さを劇的にアップする方法B 良質な睡眠]

 

人間の三大欲求の1つである『寝る』。

 

これは勃起力維持には欠かすことができない重要な行為であり、睡眠を軽視していれば、どんな高価な薬を使用しても、ペニスの硬さアップというのは夢のまた夢です。

 

 

 

睡眠に関してですが、これは自分が満足する時間分寝ることが大切なので、例えば平均睡眠時間よりも短い睡眠しかとれないという方でも、それで支障がないのであれば、問題ないのです。

 

 

 

 

7時間程度の睡眠時間を確保するのが望ましいとされますが、4時間以上眠ることができ、支障がないのであれば、それで十分です。

 

人間は入眠から3時間後に成長ホルモンが活発に働きだします。

 

 

 

成長ホルモンには、傷ついた細胞を代謝させる能力がありますので、3時間以上は眠るようにしましょう。

 

また、睡眠によりストレスが減少することがわかっています。

 

 

 

勃起力低下とストレス、男性ホルモンのテストステロンの分泌量の低下とストレスは密接な関係がありますので、ストレスを感じやすくなったら、とにかく良質な睡眠をとることが重要なのです。

 

 

 

では、良質な睡眠をとるためには何が重要か、その1つが朝日を浴びることです。

 

人間の身体は朝日を浴びることで、体内時計がリセットされ、朝日を浴びた14時間後に自然と眠気が出てくるようになっています。

 

そのため、眠れないという人は朝日を浴びて軽い運動をしてみましょう。

 

 

 

また、眠る前までテレビを見たり、パソコン、スマホをいじったりするのも良質な睡眠の妨げになります。

 

最低でも寝る1時間前から電子機器の使用は控えましょう。

 

 

 

なるべく、睡眠薬などに頼りたくはないのですが、場合によっては適量を医師の指導の下に使用してでも眠るようにすることをおすすめします。

 

 

 

【ペニスの硬さを劇的にアップする方法C 入浴】

 

ペニスの硬さを劇的にアップする方法として、入浴習慣の見直しというのも重要です。

 

入浴に関しては、睡眠誘発に効果があるので、良質な睡眠をとる場合、夜に入浴をしましょう。

 

特に、これから紹介する入浴法を実践した場合、入浴後緩やかに眠くなりますので、朝風呂での実践はあまりおすすめができません。

 

 

 

入浴方法ですが、週に1回〜2回、42度前後の熱い湯船に20分ほどつかるのです。

 

これを繰り返すことで勃起力回復に効果があります。

 

 

 

この熱いお湯に入ることでヒートショックプロテインというたんぱく質の一種が生成されやすくなります。

 

このヒートショックプロテインの量が増えると、免疫細胞の強化、そして疲れの原因となる乳酸の減少につながります。

 

 

 

ただし、毎日42度前後のお風呂に入ってしまうと、精子が熱によって死滅してしまい、精力や性欲が減少しますので、これも過度にやりすぎるのはよろしくありません。

 

 

 

42度前後のお湯に入ることで、一時的に体温が上昇しますが、入浴後から緩やかにほてりが冷めていきます。

 

そうすると、快眠に繋がる脳波がでます。

 

 

[ペニスの硬さを劇的にアップする方法D 食生活]

 

ペニスの硬さを劇的にアップする方法の肝心要の部分が、食生活です。

 

 

 

前述しましたが、血液がドロドロになる原因は、運動不足と食生活の乱れです。

 

そして、解決策は運動療法と食事療法、特に食事療法は重要になります。

 

 

 

例え、PC筋を鍛えたとしてPC筋はペニスの海綿体に流れる血液量を調整する機能を持っていたとしても、ペニスの細い毛細血管に血液が流れないのであれば、硬い勃起ペニスをゲットすることは不可能です。

 

 

 

また、全身の血液循環能力も低下するうえに、血管の柔軟性もなくなりますので、血液がドロドロしていると最終的には勃起不全になります。

 

それどころか、動脈硬化からの脳卒中、心筋梗塞での突然死なんて笑えないこともあるわけです。

 

 

 

では、どのような食生活がいいのか、それは魚中心の食生活です。

 

つまり、和食中心の生活です。

 

 

 

肉などいわゆるガッツが付きそうな食べ物に関しては血液をドロドロにするのですが、魚、特に青魚系に含まれるDHAやEPAは血液の流れをよくする作用があります。

 

 

 

特にEPAに関しては血小板が固まり、血管を詰まらせる血栓を溶解させる力を持っています。

 

 

 

また、野菜や発酵食品から摂取できるビタミンとミネラルは、体の中の代謝には欠かすことができません。

 

 

 

人間の身体の中でエネルギーが作られるときに、ビタミンやミネラルがお手伝いをしないと、エネルギーが作られませんし、どんなに健康に良いものを摂取しても、吸収されないのです。

 

吸収されなければ、勃起のためのエネルギーにもならないということです!

 

そして、ビタミン・ミネラルの不足というのは、生命活動に直結するものですから、気を使って損はありません。

 

 

[ペニスの硬さを劇的にアップする方法E 精力サプリを摂取する]

 

 

食生活が、意外と重要なことが前項でわかっていただければ幸いなのですが、はっきりいって、健康にいい食生活だけでは、勃起力アップは心もとないのです。

 

 

 

血液はサラサラにはなりますが、直接勃起力アップの起爆剤となるには通常の食生活にプラスαの精力に関するミネラルが必要です。

 

 

 

そこで利用したいのが、精力サプリなのです。

 

精力サプリに関しては、勃起力に密接に関係のあるミネラルである亜鉛、血管を拡張する能力のあるアルギニン、そしてペニス周辺の血管拡張に効果のあるシトルリンなど、勃起力アップのための栄養を錠剤で簡単に摂取することができるのです。

 

 

 

つまり、バランスの良い食事をした上で、精力サプリを摂取すると、劇的に勃起力がアップするでしょう。